- 思い出
- 3月 : かつて好きだった事のあるひとよ、桜色に輝け。
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- 6月 : この景色、あなたに伝わるものならば。
- この景色、あなたと想い伝わるものならば。
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- 1月 : すぎたる日は過去の思い出。
- きたる日は未来への歩み。
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- 4月 : 旅人よ。また会う日まで。
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- 6月 : あれは嘘でした。これは本当です。
- これから正直になります。本当は嘘でした。
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- 6月 : 一度、すきになったことを忘れた事なんて無い。
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- 6月 : あ、見た事も無いような美しいものだったので、つい。
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- 5月 : 不安も期待も焦燥もすべては私のものだ。ひとには渡せない。
- 聞こえないように話そう。
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- 5月 : ああ、それは体に毒よ。やめておいた方が良い。
- ああ、その方があなたの身にやさしい。続けることだ。
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- 5月 : 悪い所も良い所も、ひとなら両方あって当然 とか
- 聞き古したことをもう一度読んでみて、本当にそうだと思う。
- 今日もわるかった。ごめんなさい。ありがとう。明日もよろしく。
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- 5月 : 自分にふりかかってる悪い事も良い事もすべて
- 自分のせいにきまってる。自分の人生は自分が主役なのだから。
- 脇役のために選んできたわけじゃない。
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- 5月 : やってもらって当然の事などなにも無い。
- 全ての事にありがとう。
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- 5月 : お父さんは分からないことばっかりだ。
- でも信じてることはたくさんある。(ムーミンパパ)